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zoom RSS テーマ「ホンダ」のブログ記事

みんなの「ホンダ」ブログ

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ホンダ、F1から”撤退”!
ホンダ、F1から”撤退”! 衝撃的なニュースが飛び込んできた! ホンダがF1から”撤退”する! ...続きを見る

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2008/12/05 23:15
ホンダのドライバーは誰に?
ホンダのドライバーは誰に? 2008年シーズンも全ての日程を終了したが、 現時点で来季のドライバーラインナップが確定していないチームは意外と多い。 ...続きを見る

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2008/11/09 23:49
ホンダの来季ドライバーの動向
ホンダの来季ドライバーの動向 ここまで苦戦中のホンダだが、すでに今季の開発を終了し、来季のマシンに全てのリソースを投入しているという。 そして、マシンも気になるが、来季に関して同チームで気になるのはドライバーだろう。 ...続きを見る

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2008/10/15 23:44
ホンダ、アロンソを熱望!?
ホンダ、アロンソを熱望!? 2009年シーズンに向けて、ドライバーラインアップを現状維持すると見られていたホンダ。 しかし、ここに来て、積極的にフェルナンド・アロンソ獲得に乗り出したようだ。 ...続きを見る

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2008/08/05 23:06
バリチェロ、続投に一歩前進?
バリチェロ、続投に一歩前進? 先日のイギリスGPにおいて、荒れた雨のコンディションの中、 あの2005年のアメリカGP以来の表彰台を獲得したルーベンス・バリチェロ。 ...続きを見る

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2008/07/08 23:29
ホンダに新たなサテライトチームの噂
ホンダに新たなサテライトチームの噂 スーパーアグリ撤退のニュースからおよそ1ヶ月半が経過した。 ...続きを見る

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2008/06/16 23:30
ホンダ、あとは上昇するだけ!?
ホンダ、あとは上昇するだけ!? いよいよ2008年シーズン開幕が明日に迫った! ...続きを見る

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2008/03/13 22:36
バトン、ホンダの将来に期待
バトン、ホンダの将来に期待 昨年のRA107の失敗を払拭するためにニューマシンRA108をリリースしたホンダ。 ...続きを見る

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2008/02/07 23:40
ホンダRA108、正式カラーで発表!
ホンダRA108、正式カラーで発表! 1/24(木)にバレンシアにてシェイクダウンされたホンダRA108。 その新車についての簡単なレポートは当ブログでもお伝えしたとおりだ。 ...続きを見る

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2008/01/29 22:19
ホンダ、RA108をシェイクダウン!
ホンダ、RA108をシェイクダウン! 2006年のコンストラクターズ4位(86ポイント)から一転、 2007年は8位(6ポイント)と実に80ポイントも獲得ポイントが減少したホンダ。 ...続きを見る

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2008/01/24 22:02
トヨタとホンダへの期待
トヨタとホンダへの期待 2008年の各チームへの期待シリーズ、本日は日本のワークス勢だ。 ともに苦しい2007年シーズンを過ごしたトヨタとホンダである。 ...続きを見る

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2008/01/04 23:12
フライ、来年以降のチームに自信
フライ、来年以降のチームに自信 ホンダのチーム代表を務めるニック・フライ。 ...続きを見る

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2007/12/26 22:34
アロンソはホンダへ!?
アロンソはホンダへ!? 1年限りでマクラーレンとの契約を終了させた2度の世界王者の フェルナンド・アロンソの移籍先に関して新たな情報がもたらされた。 ...続きを見る

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2007/11/30 22:40
ロス・ブラウン、ホンダへ!
ロス・ブラウン、ホンダへ! 2006年までフェラーリのテクニカルディレクターを務め、 ミハエル・シューマッハとともにフェラーリ黄金時代を築いたロス・ブラウン。 今季はミハエルの引退と歩を合わせるようにフェラーリから退き、 サバティカル休暇を釣り三昧で楽しんでいた彼だが、遂に来季の勤め先が確定した。 本命のフェラーリへの復帰を始め、レッドブルなど様々な憶測が流れていたが、 この度、ホンダのチームプリンシパルに就任することが発表された。 なお、チームのCEOであるニック・フライは現職のまま残留するという。 ニック... ...続きを見る

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2007/11/12 23:56
スーパーアグリ、ホンダ越え?
スーパーアグリ、ホンダ越え? チーム設立後2年目のシーズンを迎えているスーパーアグリ。 昨年は、ノーポイントに終わったコンストラクターズポイントも今シーズンは 佐藤琢磨がスペインで1ポイント、カナダで3ポイントの計4ポイントを獲得している。 この結果、スパイカー、トロ・ロッソ、そして本家のホンダをおさえて 現在コンストラクターズ8位である。 チームのスポーティング・ディレクターであるグラハム・テイラーによれば、 スーパーアグリはこのままの順位でシーズンを終了できると考えているようだ。 その裏づけとして、現在のF... ...続きを見る

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2007/09/02 00:30
ド・フェラン、ホンダを離脱
ド・フェラン、ホンダを離脱 CARTでホンダエンジンを搭載したマシンをドライブしてチャンピオンを獲得し、 レース引退後、2005年からホンダ(当時はBARホンダ)のスポーティング・ディレクターを 務めていたジル・ド・フェランがチームを離脱するようだ。 チームと合意に達したとはいえ、契約期間の満了を待たずに直ちにチームを離れるとのことで 一部では今季のRA107の不振が影響しているのでは?との憶測も飛び交っている。 「私は、自分の職務を全うするためにチームに来たと思っていたが、自分が望んでいたように実現することはで... ...続きを見る

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2007/07/19 01:20
ホンダも巻き込むスパイ疑惑
ホンダも巻き込むスパイ疑惑 フェラーリの技術情報がナイジェル・ステップニーの手から、 マクラーレンのマイク・コフランへ渡ったとされるスパイ疑惑について、 イギリスGPの週末に新たな情報が加わった。 第3のチームとしてホンダの名前が挙がったのだ。 内容としては、上述のフェラーリの技術情報を得たと言われるステップニーとコフランが ホンダ入りを狙ってニック・フライと会っていたというもの。 フライは、両名と会談したことは認めたものの、 技術情報に関しては一切の関与がないと発表している。 この件に関しては、FIAも承... ...続きを見る

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2007/07/10 00:45
ホンダ、空力部門を強化へ
ホンダ、空力部門を強化へ 先日行われたフランスGPにおいて、ジェンソン・バトンの手により、 ようやく待望の今季初ポイントを収めたホンダ。 その内容は、レース中のペースの向上が図られ、今後に期待が持てる内容であった。 そして、ホンダは更なるマシン開発の効率化を図るため、 現代のF1で最も重要とも言える空力部門の強化に乗り出したようだ。 ジェフ・ウィリスの退任以来、テクニカル部門の強化がされずに今日に至ったが、 今回、大幅な強化を図るという。 一人目は、ウィリアムズのチーフ・エアロダイナミシストだったロイ・ビゴ... ...続きを見る

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2007/07/05 00:14
ホンダ、Bスペックシャシー投入?
ホンダ、Bスペックシャシー投入? 2007年シーズンに投入したRA107の予想外の不振により、 非常に厳しいスタートとなってしまった昨年コンストラクターズ4位のホンダ。 しかし、開幕後のマシン改良が功を奏し、そのパフォーマンスは徐々に上向き傾向にある。 その証拠に前戦モナコGPにおいて、 ホンダにとって今シーズン初となる予選Q3進出を2台揃って果たしている。 モンテカルロという特殊なサーキットとクルサードの進路妨害による脱落があったとはいえ、 この結果がポジティブなものであることは疑う余地もない。 そして、ホンダは... ...続きを見る

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2007/06/03 00:10
ホンダ、不調の原因は風洞にあり?
ホンダ、不調の原因は風洞にあり? 2007年シーズンもフライアウェイの3戦を終えたが、ホンダが不調に喘いでいる。 3戦終了しての結果は、予選の最高位はメルボルンでのバトンの14位、 決勝では、メルボルンとセパンでのバリチェロの11位となっている。 ポイント圏内はおろか、予選、決勝ともにトップ10にさえ入れない惨憺たる有様だ。 昨年後半が良かっただけに、新車RA107への期待も高かったが、 いざフタを開けてみれば、前述のような結果となってしまっている。 チームはBスペックシャシー投入とは言わないまでも、大幅な改良を予定... ...続きを見る

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2007/04/26 00:32
ホンダ、狙うはロス・ブラウン?
ホンダ、狙うはロス・ブラウン? 2007年シーズンも2戦が終了したが、いまだにペースをつかめていないホンダ。 この2戦の戦跡を振り返れば、その事実が痛いほど分かる。 メルボルン:バトン(14位→15位)、バリチェロ(17位→11位) セパン:バトン(15位→12位)、バリチェロ(19位→11位) ちなみに、スーパーアグリの佐藤琢磨の成績は下記の通りだ。 メルボルン:(10位→12位)、セパン:(14位→13位) 見れば分かるが、決勝こそ同レベルの争いをしているが、 予選では明らかにスーパーアグリのパフォーマンスの... ...続きを見る

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2007/04/11 00:59
ホンダ、地球号を発表!
ホンダ、地球号を発表! ホンダが遂に2007年仕様のカラーリングを発表した。 それは、車体へのスポンサーロゴの掲載は排除し、 全面に地球をイメージしたデザインを配する斬新なものであった。 これは、地球環境問題に取り組む同チームや本田技研工業の姿勢を表したものだ。 スポンサーロゴを排するというのは、今年のフェラーリも似たようなことをやっているが、 それとは全く異なるアプローチだ。 ホンダは、マシンとロゴの使用ライセンスを与えることで、 パートナー企業に対してのメリットを創出し、 ともに環境問題に取り組む企... ...続きを見る

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2007/02/27 00:38
アンドレッティ、再びF1へ?
アンドレッティ、再びF1へ? アンドレッティの名が再びF1に帰ってくるかもしれない。 ホンダがこのプレシーズンテスト中に走行機会を与えたマルコ・アンドレッティがその人だ。 マルコは、祖父にマリオ、父にマイケルという偉大なレーシングドライバーの家系である。 祖父のマリオはF1で128戦を戦い、12勝を挙げており、 1978年にはロータスでワールドチャンピオンにも輝いている。 一方、父のマイケルは、1993年にマクラーレンからデビューしたものの、 13戦のみ戦って、F1では目立った成績を残せなかった。 モンツァで表... ...続きを見る

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2007/02/19 00:33
ホンダRA107苦戦中?
ホンダRA107苦戦中? 先日、開幕前のヨーロッパでの最終テストとなるバルセロナテストを終えた各チーム。 トップに立つチームが日替わり状態になるなど、 実力の拮抗が予想される今シーズンをまさに予感させる展開となっている。 そんな中、昨シーズン第3期初優勝を飾り、 86ポイントでコンストラクターズ4位を獲得したホンダが苦戦している。 新車RA107をデビューさせて以来、目立ったペースを残せていないのだ。 初めて2台の新車を持ち込んだ先日のバルセロナテストを見ても、 初日:18台中、クリエン13位(トップと1秒... ...続きを見る

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2007/02/17 01:00
ホンダRA107、黒いボディで登場!
ホンダRA107、黒いボディで登場! ホンダワークス2年目となる2007年シーズンを戦うマシンRA107が発表された。 タイトルスポンサーだったラッキーストライクがサーキットを去り、 代わりとなるスポンサーの発表が無いホンダのニューマシンは黒一色で塗られていた。 (昨年末のテストもこのカラーリングだったが。) ニューマシンと昨年型との外観的な違いで最も目を引くのは細く絞り込まれたノーズだろう。 RA106ではコックピット前から滑らかなラインでノーズ先端までつながっていたものが、 RA107では2段折れとも言えるラインでノ... ...続きを見る

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2007/01/27 00:56
ホンダ、BMWザウバー、トヨタへの期待
ホンダ、BMWザウバー、トヨタへの期待 今日は2006年コンストラクターズランキングで4、5、6位を獲得したワークスチーム、 ホンダ、BMWザウバー、トヨタの3チームについて期待を述べる。 2006年にワークス体制に移行した初年度にいきなり第3期初優勝を飾ったホンダ。 しかし、2勝目への道は、まだ長く険しいだろう。 ただ、昨年後半に体制を大幅に変更した効果が確実に現れては来ている。 アグレッシブに開発を進める今の姿勢を保てれば、 エンジン開発凍結とワンメイクタイヤでの拮抗した争いで一歩抜け出る可能性は大いにある。 ドライ... ...続きを見る

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2007/01/03 00:22
ホンダ、新車はカラーリング一新
ホンダ、新車はカラーリング一新 2006年シーズンの終了後、 スペインのバルセロナとヘレスにおいて来季に向けたテストが開始されている。 その場でカーボンブラック剥き出しのマシンでテストを続けているホンダ。 他のタバコスポンサーと同様、 今季一杯で撤退したタイトルスポンサーのラッキーストライクを失ったホンダの新車は これまでとは全く異なるカラーリングになるという。 チームの代表ニック・フライによれば、来季のチームの体制は2回に分けて発表されるという。 最初は1月に行われる新車発表で、次はマーケティングコンセプトに関... ...続きを見る

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2006/12/15 00:01
ホンダ&スーパーアグリ、ドライバー発表!
ホンダ&スーパーアグリ、ドライバー発表! 2007年シーズンに向け、ホンダとスーパーアグリがドライバー体制を発表した。 まずは、ホンダだ。 レギュラードライバーは、バトンとバリチェロで変更なし。(契約期間中なので当然だが。) 注目はテストドライバーの方だった。 大方の予想通り、アンソニー・デビッドソンはその任を解かれ、 代わってクリスチャン・クリエンがテスト兼リザーブドライバーに起用された。 また、ジェームス・ロシターもテストドライバーに昇格したようだ。 クリエンといえば、今シーズンレッドブルに在籍しながらも 来季のチャ... ...続きを見る

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2006/11/16 00:53
バリチェロの言い分
バリチェロの言い分 2006年に6年間所属したフェラーリからホンダに移籍したバリチェロ。 グランプリ9勝の実績を引提げて移籍してきたものの、 2006年シーズンは彼にとって厳しいシーズンとなってしまった。 結果を見れば、優勝を含む3回のポディウムを獲得したチームメイトのバトンに対し、 バリチェロは表彰台はなく、モナコとハンガリーの4位が最高位だ。 チャンピオンシップポイントを見ても、バトンに6ポイント差をつけられた。 このような結果に対して、バリチェロにも言い分があるようだ。 シーズン開幕当初、ブレー... ...続きを見る

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2006/11/03 00:42
スーパーアグリ、ホンダとより親密に?
スーパーアグリ、ホンダとより親密に? 鈴木亜久里代表が率いるスーパーアグリ。 予想された厳しいデビューシーズンであるが、予想以上なのではなかろうか。 そんな状況からか、亜久里代表は来季に関して、ホンダのより強力なサポートを求めている。 そもそも、4年落ちのアロウズA23シャシーを改良して臨んだ今シーズン、 ホンダV8エンジンを搭載するも、その能力は生かしきれていない。 暫定マシンSA05で戦った前半は仕方が無いにしても、 改良型SA06投入後もライバルたちとの差は依然大きい。 予選でQ2に残ることはおろか、 SA06... ...続きを見る

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2006/10/12 00:50
ホンダ、鈴鹿スペシャル投入!
ホンダ、鈴鹿スペシャル投入! 2006年F1第17戦日本GPとして鈴鹿サーキットで行われるレースは 鈴鹿でのF1開催20周年記念レースとなり、また一旦、当面最後となる節目のレースである。 そんな状況の中、母国グランプリを迎え、またサーキットの所有者でもあるホンダは 鈴鹿でのレースに並々ならぬ意欲を見せている。 まずは、両ドライバーの声である。 バリチェロは、 「ここ数レース、僕らの戦闘力はどんどん高まっているし、ヘレスでの今季最終テストもすごくよかったから、鈴鹿での好結果も期待してるよ。」 と、着実な自身とマシ... ...続きを見る

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2006/10/06 00:14
ウィリス、ホンダを正式に離脱
ウィリス、ホンダを正式に離脱 ホンダはチームのテクニカル・ディレクターであるジェフ・ウィリスが チームを離脱したことを正式に発表した。 今季のホンダはシーズン前のテスト(今季じゃないか?)では ルノーに次いで調子が良かったものの、 シーズン開幕後はタイヤを上手く使えずにずるずると調子を落としていった。 そんな折、カナダGPを前に、ホンダはチーム体制の大幅な見直しを図り、 中本修平氏をシニア・テクニカル・ディレクターに据え、ウィリスを現場から離す格好となった。 その後、チームは復調したとは言えないものの、 前戦... ...続きを見る

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2006/08/19 00:24
バトン初優勝に沸くイギリス
バトン初優勝に沸くイギリス 前戦ハンガリーGPにおいて、14番手スタートから脅威の追い上げを魅せ、 自身と第3期ホンダの初優勝を飾ったジェンソン・バトン。 バトンにとって114戦目の初優勝だけに喜びもひとしおだ。 ホンダの母国、日本でもこの優勝を受けて盛り上がりを見せているが、 バトンの母国、イギリスの盛り上がりはさらに激しいようだ。 モータースポーツ専門誌では、 ジャッキー・スチュワート,ナイジェル・マンセル,デーモン・ヒルといった イギリスが輩出したワールドチャンピオンたちのコメントが誌面を彩っているよう... ...続きを見る

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2006/08/15 00:18
ジェフ・ウィリス退任か?
ジェフ・ウィリス退任か? 先日、ホンダにおいて、大きな体制変更が行われた。 中本修平シニアアドバイザーがシニアテクニカルディレクターに就任することに加え、 ジャッキー・エッケラートが現場でウィリスの役割を担うことになったというものだ。 そして、テクニカルディレクターのジェフ・ウィリスは現場には顔を出さず、 ブラックリーのファクトリーでエアロダイナミクスのアップデートに専念するとのことだった。 しかし、この発表は一部微妙に異なる部分があるようだ。 チーム代表のニック・フライによれば、 ウィリスが既に”ガーデニ... ...続きを見る

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2006/06/25 00:59
ウィリアムズ、来季はホンダエンジンを搭載?
ウィリアムズ、来季はホンダエンジンを搭載? 昨シーズンまでのBMWとの関係を打ち切り、 コスワースエンジンを搭載して2006年シーズンを戦うウィリアムズ。 昨シーズン中から言われていたことだが、 来季からはトヨタエンジン搭載が濃厚と見られていた。 しかし、ここに来て、日本のライバルのホンダとの交渉を行うのでは、との噂が流れている。 以前の噂では、トヨタはウィリアムズをセミ・ワークスチームと位置づけ、 自らのエンジンに「Lexus」のバッチを付けて提供するとも言われていた。 だが、残念ながら、この案は最近開催されたトヨタの重役... ...続きを見る

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2006/05/25 00:03
ホンダ、ニュルブルクリンクこそ
ホンダ、ニュルブルクリンクこそ ここまでの4戦で予選の結果は良いものの、レース結果に結び付けられないホンダ。 先週シルバーストーンにおいて、3日間のテストを終了した同チームの両レースドライバーは、 このテストにより確実に競争力向上に繋がったと感じているようだ。 今回のテストで最重要のポイントとして挙げられていたのは、 やはり、ここまで明らかに他チームに対して劣っているレーススピードの向上だ。 これには、セッテイング作業によるアプローチと、 ミシュランとのタイヤテストによるアプローチと両面から改善を図ろうとしたようだ... ...続きを見る

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2006/05/02 01:30
ピットトラブルに泣くホンダの実力
ピットトラブルに泣くホンダの実力 2006年第4戦サンマリノGPにおいて、 バトン2位,バリチェロ3位という最高の予選結果を得たホンダ。 グリッドだけ見れば、優勝の可能性が感じられる結果だが、現実は厳しかった。 バトン,バリチェロあわせて5回のピットストップを行ったが、 そのうち、3回もトラブルが発生してしまった。 バリチェロ1回目の給油でリグのトラブルが発生し、別の給油機に変更したためタイムロス、 バトンは1回目で右リアタイヤの交換に手間取りタイムロス、 さらに2回目のストップでは、給油リグが抜ける前にロリポップ... ...続きを見る

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2006/04/25 00:57
バリチェロ、「士気はあまり高くない」
バリチェロ、「士気はあまり高くない」 ホンダの優勝請負人、ルーベンス・バリチェロが不調である。 少なくとも周りが思っていたようなパフォーマンス,リザルトを残せていない。 ここまでの3戦を振り返ると、開幕戦バーレーン15位、2戦目マレーシア10位、 前戦オーストラリア7位入賞という結果だ。 チームメイトのバトンがそれぞれ4位、3位、9位(ただし、5位走行中にエンジンブロー) という結果を考えると確かにあまりよろしくない結果である。 冬のテストでは、バトンと遜色のないタイムを出していたような気がするが、 シーズン開幕後のパ... ...続きを見る

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2006/04/09 00:41
新旧ホンダドライバーについて
2006年シーズンも開幕2連戦が終了した。 今シーズンは多くのドライバーがチームを移籍して戦っている。 それは当然、上位から下位のチーム、あるいはその逆の立場になった者がおり、 そのチームのマシンパフォーマンスによって ドライバーのリザルトは少なからず左右されることになる。 そんな中、チームの移籍を行いつつも昨年とそのリザルトが変わらないドライバーがいる。 それは、新旧ホンダドライバー、そう、バリチェロと琢磨である。 まずは、バリチェロ。 名門フェラーリからホンダへと移籍したドラ... ...続きを見る

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2006/03/26 01:15
バーレーンでのトップ争いはルノーとホンダ?
ここまでのウインターテストを振り返り、 ルノーのエンジニアリング担当ディレクターであるパット・シモンズは冷静に現状分析をしている。 彼の弁によれば、 開幕戦のバーレーンでトップ争いを演じるのは自分たちのチームとホンダではないかとのことだ。 ルノーは新車R26を投入後、 着実に速さと信頼性を確保しつつ、そのパフォーマンスを明らかにしている。 このところのテストでも、 両正ドライバーであるフェルナンド・アロンソ,ジャンカルロ・フィジケラに加え、 テストドライバーのヘイッキ・コバライネ... ...続きを見る

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2006/02/23 00:21
ホンダ38年振りの新車を発表
昨日のフェラーリの新車発表に続き、今週の第2弾としてホンダが新車発表を行った。 実に1968年のRA301以来となる、新車RA106が発表された。 新しいホンダV8エンジンRA806Eが搭載されたニューマシンRA106のデザインを見てみよう。 基本的には、このチームも昨年の発展型で革新的な部分は見受けられない。 各車を特徴付けるサイドポンツーンの形状については、 他チームに見られるような下側の絞込みはほとんど無く、 むしろ上面がなだらかに下がりながらギアボックス周辺のリアエンドへとつ... ...続きを見る

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2006/01/26 00:37
ホンダのバリチェロ首位発進
ヘレステストも3日目を向かえた。 フェラーリからホンダへ移籍したバリチェロが初登場したこの日、 トップタイムはそのバリチェロとデ・ラ・ロサだった。 昨年最終戦の中国GP以来となるF1ドライブに臨んだルーベンス・バリチェロ。 シーズン後初、フェラーリからホンダに移籍して初のテストで慣れないマシンをドライブしたが、 51周走った最高タイムは1:16.732と好タイムだった。 このタイムは、前日コースレコードを叩き出したマクラーレンのペドロ・デ・ラ・ロサと 1000分の1秒まで全く同じで... ...続きを見る

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2006/01/14 00:28
デビッドソン、ホンダに残留
ホンダは1月10日(火)にチームのサードドライバーとして、 アンソニー・デビッドソンと契約を交わしたことを発表した。 これでデビッドソンは体制は違えど、同チームで6年目のシーズンを迎えることとなる。 2004年にフライデードライバーとして、 最高のパフォーマンスを見せ続けてきたデビッドソンであるが、 チームがコンストラクターズ・チャンピオンシップで2位に入ったため 2005年はその活躍の場はテストのみに限られていた。 また、既に発表済みのレースドライバーの ジェンソン・バトン,ル... ...続きを見る

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2006/01/11 00:28
ホンダのバリチェロ、登場間近
2000年以降6年間フェラーリに所属し、2006年からホンダに移籍となった ルーベンス・バリチェロが来週のヘレステストにいよいよ登場するようである。 2005年一杯でフェラーリを離れることとなったバリチェロであるが、 シーズン終了後もフェラーリとの契約が残っていたため、 クリスマス前に行われたウインターテストには参加することができなかった。 そして、2006年を迎えたことで、晴れて名実共にホンダのドライバーとなり、 ようやくテストに参加できるようになったという訳だ。 チームのCEO... ...続きを見る

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2006/01/06 00:34
ホンダ好調
BARから株式を取得し、フルワークス体制として2006年シーズンに参戦するホンダ。 先日FIAから発表されたエントリーリストでも、 予想通り「Honda Racing F1 Team」としてチーム名変更も承認された。 そのホンダが体制変更後、初のテストとして今週のバルセロナテストに登場している。 シャシーはBAR007と昨年型006をそれぞれ改良したもので、エンジンもV10が搭載されている。 すでに新型シャシー,V8エンジンを使用してテストしているチームがいることを考えれば、 若干不... ...続きを見る

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2005/12/04 00:33
ピケJr.ホンダへ?
2世ドライバーが数多く輩出されつつある昨今であるが、 今年GP2およびA1グランプリで活躍中のネルソン・ピケJr.がF1のシートに近付いているようだ。 ピケJr.は、今年の2月にBARホンダからヘレスでのテスト走行の機会を得た。 その後、前述のシリーズに参戦しているが、F1ドライブの機会は得られなかった。 しかし今回、来月のテストにホンダから参加するのではないかとの噂が広がっている。 ネルソン・ピケJr.はその名の通り、 ウィリアムズ・ホンダで7勝を上げ、通算23勝し、3度のワールド... ...続きを見る

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2005/11/23 01:27
フライのフライング
2006年からBARホンダがホンダワークス体制となる。 だが、そのエントリ名称について現状ホンダからの発表がない状況である。 しかし、ひょんなことからそのチーム名が明らかになってしまった。 BARホンダのチーフ・エグゼクティブのニック・フライがフランクフルトで開催されたグローバル・モータースポーツ会議に出席した。 そこで、彼はプレゼンテーションを行ったのであるが、 なんとそのプレゼンテーション資料のスライドにチーム名と思しき名称が記されていたのだ。 それによると来季からのチーム名称は... ...続きを見る

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2005/11/22 00:58
来季ホンダは勝てるか
2006年シーズンはジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロのコンビで戦うこととなったホンダ。果たして来年、第三期ホンダF1チャレンジは初優勝を勝ち取ることはできるのだろうか。 昨年のコンストラクターズチャンピオンシップ2位で迎えたBARホンダの2005年シーズンはその期待とは反対に苦しい戦いが続いた。 結果、チャンピオンシップ6位で幕を閉じることとなった。 実に11回の表彰台を獲得し、うち2位が4回、,3位が7回と結局勝ちきれなかった2004年。今年もチームの不振もあり、2度の表彰台(... ...続きを見る

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2005/10/23 01:17
初日を終えて
ついに開幕となった日本GPだが、早くも初日を終えた。 予想通りマクラーレンがその早さを見せつけた金曜日となった。 また、サーキットの外では11番目のチームの続報が話題となっていた。 どうやら、ホンダがつながりがある日本企業とセカンドチームを立ち上げるとのことのようだが依然として詳細は不明だ。 このチーム、シャシーは今年のBARホンダのお下がりらしいのだが、本当にそんなことができるのか。 この話を聞いただけで参戦すら疑わしく感じる。 まとまりのない文章となってしまったが、これを書いてい... ...続きを見る

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2005/10/08 01:06
待望のホンダ・ホンダ誕生!
日本GPを前にビッグニュースが飛び込んできた。 ホンダがBARホンダF1チームの全株式を年内に取得することで合意したとのことだ。 紆余曲折あったもののホンダ第3期F1プロジェクトは遂に100%フルワークス体制を手に入れる。 2000年にF1に復帰を果たしたホンダは当初フルワークスチームでの参戦を目指していたものの、結局、BARチームへのエンジン供給および車体の共同開発という形での参戦となった。 その後、連携不足が言われていた車体の共同開発部分の強化を徐々に行うと共に、チームの45%の株式... ...続きを見る

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2005/10/05 00:11

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