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zoom RSS テーマ「佐藤琢磨」のブログ記事

みんなの「佐藤琢磨」ブログ

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琢磨、三度トロ・ロッソをドライブへ!
琢磨、三度トロ・ロッソをドライブへ! 佐藤琢磨が三度(みたび)トロ・ロッソをドライブする! ...続きを見る

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2008/12/04 23:38
バルセロナに琢磨見参!
バルセロナに琢磨見参! 全18戦に渡る2008年の長い旅路を終えたF1サーカスだが、早くも2009年に向けて、各チームが始動した! バルセロナに集結したトヨタを除く全9チームが、2009年向けた最初のオフシーズンテストを実施。 ...続きを見る

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2008/11/17 23:45
琢磨、再びトロ・ロッソをドライブ!
琢磨、再びトロ・ロッソをドライブ! 佐藤琢磨が再びF1のコックピットに帰ってくる! ...続きを見る

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2008/11/08 23:46
琢磨、トロ・ロッソを初ドライブ!
琢磨、トロ・ロッソを初ドライブ! ついにこの日がやってきた。 ...続きを見る

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2008/09/21 23:32
琢磨にトロ・ロッソ入りの噂!
琢磨にトロ・ロッソ入りの噂! 今シーズン途中で残念ながら終焉を迎えることになったスーパーアグリの撤退後、 その去就が注目されている佐藤琢磨の来季に関して、新たな噂が浮上した。 ...続きを見る

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2008/08/12 23:58
琢磨、グランプリ復帰をあきらめず
琢磨、グランプリ復帰をあきらめず 今年の5月にスーパーアグリの終焉とともに一旦そのキャリアを中断せざるを得なくなった佐藤琢磨。 国内のみならず、海外からも評価の高い彼であるが、グランプリドライバーへの復帰の道は厳しそうだ。 ...続きを見る

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2008/07/11 23:01
琢磨、フォース・インディアへ!?
琢磨、フォース・インディアへ!? 佐藤琢磨の去就を巡って、新たな噂が流れている。 ...続きを見る

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2008/06/27 23:46
琢磨、F1復帰に向けて
琢磨、F1復帰に向けて スーパーアグリ撤退に伴い、シーズンの途中で突然シートを失うことになった佐藤琢磨。 ...続きを見る

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2008/05/28 23:11
琢磨、ルノーをドライブ?
琢磨、ルノーをドライブ? 5/6(火)の鈴木亜久里代表からの残念な発表で、突然シートを失うことになってしまった佐藤琢磨。 ...続きを見る

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2008/05/16 23:51
歴代ドライバー100傑に思う・・・
歴代ドライバー100傑に思う・・・ F1 RACING誌6月情報号で発表された歴代ドライバー100傑を見た。 ...続きを見る

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2008/05/09 23:48
スーパーアグリ、両ドライバーのコメント
スーパーアグリ、両ドライバーのコメント 2008年5月6日(火)、鈴木亜久里代表自らがスーパーアグリの歴史に幕を下ろすことを宣言した。 これにより、約120名いると言われているスタッフや両ドライバーたちが、現在の職を失ってしまうことになった。 ...続きを見る

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2008/05/08 23:51
琢磨、親善大使へ!
琢磨、親善大使へ! 佐藤琢磨が日本とイギリスの橋渡し役を担うことになったようだ。 ...続きを見る

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2008/03/07 23:37
佐藤琢磨、今年を振り返る
佐藤琢磨、今年を振り返る 2007年、チーム創設2年目のシーズンを迎えたスーパーアグリ。 ...続きを見る

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2007/12/29 23:38
琢磨、”あの”ピットインは自身の判断
琢磨、”あの”ピットインは自身の判断 大波乱の末終了した2007年F1第6戦カナダGP。 各チームがいろいろトラブルや不利な状況に巻き込まれたが、 スーパーアグリにとっては比較的堅実なレースができたのではないだろうか。 なにしろ、完走12台の中で、チーム2台揃ってフィニッシュラインを通過できたのは、 マクラーレン(優勝、7位)、ウィリアムズ(3位、10位)とスーパーアグリ(6位、11位)だけ。 そして、モントリオールの一番のポイントは、終盤の琢磨のオーバーテイクショーだろう。 それは今シーズンのセーフティカールールとタイ... ...続きを見る

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2007/06/14 00:27
トヨタ、琢磨を獲得へ!?
トヨタ、琢磨を獲得へ!? トヨタのラルフ・シューマッハの周りが最近騒がしい。 昨シーズンをもって、7度のチャンピオンに輝いた兄ミハエルが引退したことで、 F1に来て初めて一人でシューマッハの名を守るシーズンを迎えているが、 その名をF1界に留める事は容易ではないようだ。 というのも、今季でトヨタとの契約が切れるラルフの来季に暗雲が立ち込めているためだ。 ここまで、4戦を終えてのラルフは開幕戦で1ポイントを獲得してはいるものの、 チームメイトのトゥルーリに対して、予選では全敗、決勝でも1勝2敗1引き分け、 獲... ...続きを見る

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2007/05/25 00:16
バルセロナテスト、琢磨が2位!
バルセロナテスト、琢磨が2位! 2007年シーズンも開幕から3戦を終えて、各チームの勢力図が見えてきたといえよう。 しかし、各チームは序盤戦で分かったライバル達との優劣を分析し、 今後の戦いで勢力図を塗り替えようと必死だ。 特に、バーレーンGPからスペインGPまでの1ヶ月間の過ごし方は ヨーロッパラウンドに直接影響を及ぼす。 そんな状況の中、F1マシンが久しぶりにサーキットに帰ってきた。 次戦スペインGPが行われるカタロニア・サーキットで合同テストが開始されたのだ。 テスト初日となった4/30(月)は、全11チー... ...続きを見る

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2007/05/02 00:27
琢磨とスーパーアグリがトップ!
琢磨とスーパーアグリがトップ! 2006年シーズンも3戦を終了した。 この時点で、琢磨とその所属チームであるスーパーアグリがランキングトップに躍り出た。 しかし、もちろん、チャンピオンシップポイントを獲得したわけではない。 実はこれ、グランプリ週末での周回数によるランキングである。 この周回数とは、フリー走行と予選、そしてレースの周回数が含まれる。 ドライバーでは、琢磨がトップの1762.6Km、2位がバトンの1729.1Km、 3位はアロンソの1723.3Kmと続く。 琢磨のチームメイトで前戦で初完走を果たした... ...続きを見る

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2006/04/12 01:15
新旧ホンダドライバーについて
2006年シーズンも開幕2連戦が終了した。 今シーズンは多くのドライバーがチームを移籍して戦っている。 それは当然、上位から下位のチーム、あるいはその逆の立場になった者がおり、 そのチームのマシンパフォーマンスによって ドライバーのリザルトは少なからず左右されることになる。 そんな中、チームの移籍を行いつつも昨年とそのリザルトが変わらないドライバーがいる。 それは、新旧ホンダドライバー、そう、バリチェロと琢磨である。 まずは、バリチェロ。 名門フェラーリからホンダへと移籍したドラ... ...続きを見る

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2006/03/26 01:15
やっぱり琢磨と井出
2月15日(水)、ようやく待ちに待ったスーパーアグリのドライバーラインナップが発表された。 結果は大方の予想通り、佐藤琢磨と井出有治というF1初の日本人コンビの誕生となった。 前日の2月14日(火)にイギリスのケンブル空港で シーズン序盤を戦うマシンSA05のシェイクダウンを済ませたスーパーアグリ。 このときの担当ドライバーは佐藤琢磨。 正式発表前にテストドライブを済ませた格好である。 そして、15日の正式発表を迎えた。 この2人のラインナップが、今の日本人ドライバー最速のラインナ... ...続きを見る

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2006/02/16 01:05
琢磨、原点鈴鹿に臨む
いよいよ日本GPが迫ってきた。 来季に向けて、新規参入でホンダエンジン搭載予定のチームからのオファーがあるという、前向きな発表があった佐藤琢磨。日本GPは彼のモータースポーツの原点である鈴鹿サーキットで開催されるホームグランプリだ。 もともと自転車競技中心の早稲田大学での生活から、中退してまでモータースポーツの世界に飛び込んだのは、10歳のときに鈴鹿で見たF1が忘れられなかったから。そして、その世界への足掛りとして選んだのが、ホンダと鈴鹿サーキットが設立したレーシングスクール「SRS−F」だ... ...続きを見る

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2005/10/06 00:25
そして琢磨は...
昨日のBARホンダからのバトン残留の発表を受け、琢磨は自身のウェブサイトでコメントを発表した。 残念ながら現状については、「コメントすべき時期ではないと考えている」とのことだが、 当然、チーム残留を中心に来期の交渉を行っているものと思われる。 しかし、両正ドライバーとも来年からの複数年契約とあっては、チームに残ることが必ずしも正しい選択とは言い切れないかもしれない。 期待するとすれば、ホンダが2007年から他チームにエンジンを供給し、そこで琢磨が正ドライバーとなる、それまでBARホンダで... ...続きを見る

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2005/09/23 00:37
書いたそばから正式発表
ついに決着、バトン問題。 何だかんだと言いながら、結局落ち着くとこに落ち着いたといった感じだ。 しかし、発表は正ドライバーのみでサードドライバーについてはコメントなしだ。 個人的には一連のバトンの騒動は気に入らないことが多い。 それは、速ければ何でもありみたいなドライバーの行動と、 出るだの残るだの言われたチーム側もそれを受け入れている感じが許せない。 とまぁ、書きたいことは色々あるが、やっぱり発表のなかった琢磨の今後を再度考えたい。 発表こそないものの、サードドライバーは確定であ... ...続きを見る

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2005/09/22 00:37
琢磨ファンは心の準備を
いよいよその日が近付いているようだ。バトンのBARホンダ残留の正式発表である。 今週相次いでイギリス紙等でバトン側がウィリアムズに違約金を支払うことで、契約を解消することに合意したと伝えられた。 ここで問題になるのは琢磨の去就である。 バトン残留により、BARホンダのレースシートは消失する。 チームは来年再び金曜日にサードカーを走らせる権利を得るであろうから、このまま残留し、サードドライバーになるのがベストの選択である。 現状の空きシートを見ても現実解はこれしか考えられない。 結果、... ...続きを見る

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2005/09/21 00:36
ミハエル大人になれ
今更ながらベルギーGPでのミハエルと琢磨の接触事故について考えたい。 まず誰が悪いかをはっきりさせておく。これは明らかに琢磨である。 ブレーキングゾーンで止まりきれずに前車に突っ込んだんだから当然である。 で、どれくらい悪いのかである。 この事故により琢磨は次戦ブラジルで予選グリッド10位降格のペナルティを受けた。 しかし、自分が考えるにあれはレーシングアクシデントである。 確かに過失はあるが、接触した場所,路面状況,他のマシンとの位置関係を考えれば、 起きても良いとは言わないが、... ...続きを見る

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2005/09/16 01:26
給油がすべて?
昨日行われたF1イタリアグランプリ、 BARホンダ共に2列目からのスタートかつ高速サーキットということで 期待された日本人ファンも多かっただろう。 何を隠そう、自分もホンダ&琢磨ファンなので 久しぶりに琢磨の勇姿を期待した。 しかし、結果はご存知の通り、1回目の給油でリグのトラブルに見舞われ、 余計なピットストップを余儀なくされ、 その後は後方に沈んでしまった。 「あぁ〜、やっぱり今年の琢磨は運がないなぁ...」 と思うのはちょっと待った。 果たして本当にリグのトラブルだけが... ...続きを見る

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2005/09/06 00:45

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