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zoom RSS テーマ「ウィリアムズ」のブログ記事

みんなの「ウィリアムズ」ブログ

タイトル 日 時
ロズベルグ、そろそろ我慢も限界?
ロズベルグ、そろそろ我慢も限界? 2006年にウィリアムズ・コスワースからデビューし、 そのデビュー戦となるバーレーンGPでいきなりファステストラップを記録したニコ・ロズベルグ。 ...続きを見る

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2008/11/18 23:25
2009年に向けたマシンが登場!
2009年に向けたマシンが登場! 劇的な2008年シーズンの幕切れから2週間が経とうとしているが、 早くも2009年に向けた暫定車を評価するチームが現れたようだ。 ...続きを見る

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2008/11/14 23:55
一貴、ウィリアムズ残留決定!
一貴、ウィリアムズ残留決定! 日本GPを前に非常にうれしいニュースが飛び込んできた。 ...続きを見る

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2008/10/02 23:21
中嶋一貴の評価
中嶋一貴の評価 日本人初の2世ドライバーとして、昨年の最終戦ブラジルGPでグランプリデビューを果たし、 2008年シーズンから、自身初のレギュラーシーズンに臨んでいる中嶋一貴。 ...続きを見る

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2008/04/21 23:23
一貴は全戦入賞を目指す!
一貴は全戦入賞を目指す! 日本人初の2世F1ドライバーとして、 遂に2008年シーズン、ウィリアムズからフルエントリーを果たす中嶋一貴。 ...続きを見る

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2008/03/08 23:21
ロズベルグ、狙うは4番目!?
ロズベルグ、狙うは4番目!? 2008年シーズンの開幕が2週間後に迫る中、 オフシーズンテストを好調のうちに完了させたウィリアムズ・トヨタ。 ...続きを見る

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2008/02/29 21:54
ウィリアムズFW30、バレンシアに登場!
ウィリアムズFW30、バレンシアに登場! 今週実施されるバレンシア合同テストに先駆けて、 ウィリアムズとルノーが同サーキットで新車のシェイクダウンを行った。 ...続きを見る

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2008/01/22 22:18
ウィリアムズ、レッドブルへの期待
ウィリアムズ、レッドブルへの期待 2008年の各チームの見所について、本日はウィリアムズとレッドブルだ。 ...続きを見る

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2008/01/03 23:42
ウィリアムズ、もう一人のニコ起用!
ウィリアムズ、もう一人のニコ起用! ウィリアムズは12/13(木)に 2008年のテストドライバーとしてドイツ人のニコ・ヒュンケンベルグを起用すると発表した。 ...続きを見る

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2007/12/14 23:06
カーティケヤン、決断のとき?
カーティケヤン、決断のとき? 2006年からウィリアムズのテストドライバーを務めるナレイン・カーティケヤン。 ...続きを見る

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2007/11/27 21:47
ウィリアムズ、裁定結果に満足
ウィリアムズ、裁定結果に満足 今シーズンの最終戦で、BMWザウバーとウィリアムズが低温燃料を使用したとされる件で FIA国際控訴裁判所はマクラーレンの主張を却下するという結論を得た。 これに対して、ウィリアムズがこの結果を歓迎する旨の声明を発表した。 その内容から、今回の却下に至った理由が明らかにされているので、ここで紹介したい。 (もちろん、一方からの主張であるため、100%事実かどうかの判断は読み手に委ねるが。) 1.レギュレーションでは、搭載燃温は大気温より10度以上下げてはならないと規定。 2.大気温およ... ...続きを見る

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2007/11/18 23:55
中嶋一貴、ウィリアムズのシート獲得!
中嶋一貴、ウィリアムズのシート獲得! 中嶋一貴が遂にレースシートを手に入れた! 今シーズンGP2を戦うとともに、ウィリアムズのテストドライバーも務めた一貴。 F1最終戦では、引退のヴルツに代わってレースデビューも済ませたが、 これらのパフォーマンスが評価され、遂に2008年のレースシートを獲得するに至った。 ウィリアムズは一貴が、ニコ・ロズベルグのチームメイトになるとも発表している。 チーム代表のフランク・ウィリアムズは 「カズキは2007年、素晴らしい印象をチームに与えた。彼は安定した速さをもっており、F1にステップア... ...続きを見る

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2007/11/07 21:54
アロンソ、今度はウィリアムズとの噂
アロンソ、今度はウィリアムズとの噂 今シーズン最終戦までチャンピオン争いを繰り広げながら、 惜しくも1ポイント差で3年連続のタイトルを逃したフェルナンド・アロンソ。 結果だけを振り返れば、決して悪いシーズンではなかったものの、 チームとの関係悪化により散々なシーズンであったと思われる。 そのため来季も契約が残るマクラーレンからの移籍は、ほぼ確定的と見られる状況である。 問題は、どこに移籍するかだ。 これまで、フェラーリ、BMWザウバー、ルノー、トヨタ、レッドブルなど多数のチームが 移籍先候補として挙がってきたが、ここ... ...続きを見る

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2007/10/31 00:27
ヴルツ、チームの意向で早期引退
ヴルツ、チームの意向で早期引退 最終戦ブラジルGPを待たずに レースドライバーとしてのキャリアを終えたアレクサンダー・ヴルツ。 その空いたシートは、ご存知の通り中嶋一貴に渡った訳だが、 どうやらこれはウィリアムズの求めにヴルツが応じることで実現したようだ。 チームはブラジルGPへの一貴の起用に関して、 来季の起用を検討するためのテストではないと明言していたが、 どうやら”ブラジルGP1戦だけでは判断しない”という意味だったようである。 「ウイリアムズと僕は、僕の最後のレースのときに話し合い、2008年のテストとし... ...続きを見る

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2007/10/28 08:49
中嶋一貴、グランプリデビュー決定!
中嶋一貴、グランプリデビュー決定! 遂に、中嶋一貴のグランプリデビューが決定した! 昨日のここの記事でも書いたヴルツの引退を受け、 ウィリアムズは最終戦で彼に代えて、テストドライバー中嶋一貴を起用すると発表した。 とりあえず、ブラジルGPの1戦だけとはいえ、念願のレースデビューが訪れた。 今シーズンの一貴はウィリアムズのサードドライバーを務める傍ら、 GP2にも出場しており、そこではルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝く活躍をしている。 (ポールポジション1回、表彰台6回、シーズンランキング5位) 一貴は、上海の金曜日のフ... ...続きを見る

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2007/10/10 00:00
ウィリアムズ、新ロゴとともに新車発表!
ウィリアムズ、新ロゴとともに新車発表! 2月2日(金)、AT&Tをタイトルスポンサーに迎えた新生ウィリアムズが 新たに”W”を基調としたチームロゴとともに、新車FW29の発表を行った。 FW28との何よりの大きな違いは、エンジンがコスワース製からトヨタ製になったことだろう。 昨年、散々なシーズンを送った理由はエンジンのせいばかりではないが、 トヨタエンジン獲得により、1年間を通しての高いパフォーマンス発揮を目指す。 さて、シャシーであるが、今年のトレンドを踏襲し、 外観は大きな変化なく昨年からの正常進化型だ。 カラーリン... ...続きを見る

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2007/02/03 01:24
レッドブル、ウィリアムズ、スパイカーへの期待
レッドブル、ウィリアムズ、スパイカーへの期待 引き続き、各チームへの期待シリーズである。 今日は、カスタマーエンジン使用の3チームに関して述べたい。 最初は、個人的に今年最も期待しているレッドブル。 やはり何と言ってもニューウェイデザインのRB3に期待が集中する。 また、ルノーエンジン獲得も昨年のフェラーリとの関係を考えれば好材料だろう。 ただ、ニューマシンRB3に関しては、予想通り遅れている模様。 これが歴史の浅いチームにとって、また、新加入のウェバーにとってどう影響するか。 しかし、RB3の出来次第では、優勝争いも夢ではな... ...続きを見る

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2007/01/04 00:33
中嶋ジュニア、F1に到達!
中嶋ジュニア、F1に到達! ジャック・ビルヌーブやニコ・ロズベルグ,ネルソン・ピケJr.、 ちょっと前ではデーモン・ヒルなどF1では親子二代でドライバーというのも それ程、珍しくなくなってきている。 その波が日本人レーサーにも押し寄せてきたようだ。 中嶋一貴がそのドアを開けるかもしれない。 11月8日(水)、ウィリアムズは中嶋一貴をテストドライバーとして起用することを発表した。 一貴の父親は今更ではあるが、 1987年にロータス・ホンダから日本人初のレギュラードライバーとして、 F1のドアを最初に開けた中嶋... ...続きを見る

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2006/11/09 00:30
ウェバー、離れるチームにコメント
ウェバー、離れるチームにコメント 2005年と2006年シーズンを戦ったウィリアムズを離れるウェバーが その心境を語っている。 トラブル続きの今シーズンはウェバーにとってフラストレーションの連続だったようだ。 彼は、ウィリアムズは明らかに来年良くなるだろうとしながらも 「彼らにとって来年はずっといい年になるだろう――今年より悪くなるってことはありえないからね」「でも、彼らが望むほどよくなるかどうかは、まだ分からないが」 と、多少皮肉を込めて語っている。 ワークスの一角であったジャガーに所属しながら目立った成績を残せず... ...続きを見る

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2006/11/07 00:38
ウィリアムズ、惨憺たるシーズン
ウィリアムズ、惨憺たるシーズン 2006年シーズン、開幕戦こそダブル入賞と好調なスタートを切ったウィリアムズだが、 その後は延べ2回、シーズンここまで延べ4回の入賞しかできていない。 それも、第5戦ヨーロッパGPでロズベルグが7位に入賞して以来、 ポイントを獲得できていない。 ここまで積み上げたポイントはわずかに10ポイント。 このままシーズンが終了してしまえば、 チーム創設3年目の1977年に0ポイント(この年は1戦のみ出場し予選不通過だったようだ) 以来のワーストシーズンとなる。 ウィリアムズというチームは... ...続きを見る

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2006/09/18 00:33
ブルツ、悲願のレースシート獲得!
ブルツ、悲願のレースシート獲得! 先日、2007年からトヨタエンジンを搭載することを発表したウィリアムズが 来季のドライバーズラインナップを発表した。 そのラインナップは、やや意外なものであった。 現在、サードドライバーを務めるアレクサンダー・ブルツが昇格し、 ニコ・ロズベルグが継続起用されることとなった。 これにより、ブルツは2000年のベネトン・プレイライフ以来となる レギュラーシートを獲得したこととなる。 (レースには2005年のイモラでマクラーレン・メルセデスから出走。) 1997年に同郷のゲルハルト・ベ... ...続きを見る

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2006/08/04 00:37
ウィリアムズ・トヨタ遂に発表!
ウィリアムズ・トヨタ遂に発表! トヨタが母国グランプリとなるドイツGPを控えた7月27日(木)、 かねてから噂があったウィリアムズへのエンジン供給を発表した。 トヨタのプレスリリースによると、 2007年からの3年間契約で噂にあった「レクサス」ブランドになるかは不明である。 ただ、ウィリアムズに供給するエンジンは、 ワークスチームと同一スペックを使用することになるようだ。 これはかなり思い切った決断であろう。 相手は、1973年以来526戦の参戦を数え、 9度のコンストラクターズチャンピオンを獲得した強豪チーム... ...続きを見る

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2006/07/28 00:43
コスワース、新規顧客を物色中
コスワース、新規顧客を物色中 2006年シーズンをウィリアムズと組んで戦っているコスワース。 現在の契約は1年のみであり、 また、ウィリアムズが当初から言われていたように来シーズンをトヨタエンジンで戦うことが 濃厚になってきたことから、 コスワースとしては、来季もV8エンジンでF1に留まるために新規顧客を探しているようだ。 ウィリアムズとトヨタの関係に関しては、現時点では正式な発表ことないものの カナダもしくは、アメリカで発表が行われるのではないかと言われている。 このウィリアムズとトヨタの来季の契約に関して、... ...続きを見る

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2006/06/13 00:30
ウィリアムズ、未だにバトンにラブコール
ウィリアムズ、未だにバトンにラブコール 昨年、一昨年と2年間に渡りBAR(現ホンダ)とジェンソン・バトン争奪戦を繰り広げ、 結局、2006年のドライバーズラインナップから外さざるを得なかったウィリアムズ。 一方で、バトンの代わりに加入した、ニコ・ロズベルグの活躍という、 うれしい誤算があったのも事実である。 チーム代表のフランク・ウィリアムズは言う。 「もしサンタクロースがプレゼント包装されたジェンソンをわれわれに届けてくれるなら、それほどうれしいことはないね」 ウェバーとロズベルグを抱えながらも、バトンへの関心は尽きない... ...続きを見る

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2006/06/09 00:49
2007年のエンジンを巡る動き
2007年のエンジンを巡る動き 2006年シーズンも中盤戦に突入して、 ようやくプライベートチームの2007年のエンジン獲得に向けた動きが活発化してきそうだ。 まず、動きが予想されるのがウィリアムズ。 先日の報道でホンダエンジン獲得の動きとも言われていたが、 結局、当初からの噂通りトヨタエンジンに落ち着きそうだ。 そして、これも予想通り、「Lexus」のバッチが付きそうだ。 (ウィリアムズ・レクサスはちょっと語呂が悪いが...) そうすると、ミッドランドはコスワースに転向かと言えば、そうとも言い切れないらしい。 ... ...続きを見る

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2006/06/08 00:41
ウィリアムズ、来季はホンダエンジンを搭載?
ウィリアムズ、来季はホンダエンジンを搭載? 昨シーズンまでのBMWとの関係を打ち切り、 コスワースエンジンを搭載して2006年シーズンを戦うウィリアムズ。 昨シーズン中から言われていたことだが、 来季からはトヨタエンジン搭載が濃厚と見られていた。 しかし、ここに来て、日本のライバルのホンダとの交渉を行うのでは、との噂が流れている。 以前の噂では、トヨタはウィリアムズをセミ・ワークスチームと位置づけ、 自らのエンジンに「Lexus」のバッチを付けて提供するとも言われていた。 だが、残念ながら、この案は最近開催されたトヨタの重役... ...続きを見る

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2006/05/25 00:03
ヘレステスト、ブルツがトップタイム
2月7日(火)から始まった今週のヘレステスト。 初日のトップを飾ったのは、アレクサンダー・ブルツだった。 そう、マクラーレンではなく、ウィリアムズの。 今年になってマクラーレンからウィリアムズへ移籍したブルツであるが、 チームとの連携は申し分なさそうだ。 この日が、ブルツにとってニューマシンFW28の初走行となったが、 1:18.144のトップタイムを叩き出し、その実力をアピールした。 2位にはコンマ1秒遅れでバトン、3位にコンマ5秒遅れでバリチェロとホンダ勢が、 4位はコンマ6... ...続きを見る

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2006/02/09 00:40
ウィリアムズ、FW28を発表
1月27日(金)、ウィリアムズが2006年シーズンを戦うFW28を発表した。 2000年から搭載されてきたBMWエンジンの代わりにコスワースCA2006を載せ、 タイヤもミシュランからブリヂストンへスイッチされた新車でチームは新たなチャレンジを始める。 チームにとって今年一番の変化点はやはりBMWエンジンが変更されたことだろう。 それは、単にエンジンメーカーが代わったという事だけでなく、 これまでBMWからワークス提供受けてきたエンジンを コスワースから購入しなければならなくなったと... ...続きを見る

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2006/01/29 00:53
ヘレスでロズベルグがトップタイム
2週目を迎えたヘレステストであるが、全4日間の日程を終えた。 最終目のトップタイムを叩き出したニコ・ロズベルグはこの週を通してのトップであった。 2週目に関して言えば、トップタイムの推移は以下の通りである。 1月17日(火) ペドロ・デ・ラ・ロサ マクラーレン MP4−20B 1:18.850 1月18日(水) ジェンソン・バトン ホンダ BAR007改 1:18.398 1月19日(木) ジェンソン・バトン ホンダ BAR007改 1:18.795 1月20日(金) ニコ・ロズベル... ...続きを見る

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2006/01/22 00:20
ブルツは2007年のレースシート内定?
先日、マクラーレンからウィリアムズへ、そのサードドライバーのシートを移したブルツ。 しかし、この移籍は彼にとって、決して後ろ向きな決断ではなかったとの事だ。 どうやら、彼の契約には2007年のオプションが付属しているようである。 ブルツ自信は明言を避けているが、彼曰く、 「言えるのは、ウィリアムズへの移籍には、いくつか決定的な要因があったということだけだ」 ということだ。 噂では、以前BMWザウバーからもサードドライバー待遇のオファーを受けており、 結局、そのオファーは蹴ったとも言... ...続きを見る

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2006/01/10 00:08
ブルツ、ウィリアムズへの移籍決定
マクラーレンは来季のテストドライバーに関して、 ペドロ・デ・ラ・ロサと2005年DTMチャンピオンのゲイリー・パフェットとの契約を先日発表した。 この発表を受け、2001年以来同チームのテストドライバーを務めてきた アレクサンダー・ブルツの動向が注目されていた。 マクラーレンからは契約延長に関して話し合いと続けていると発表されていたが、 ウィリアムズ入り、もしくはDTM参戦が濃厚と考えられていた。 そして、1月3日(火)にウィリアムズから 2006年のテスト兼リザーブドライバーとし... ...続きを見る

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2006/01/04 00:02
ウィリアムズ、ようやく正式発表
ウィリアムズのセカンドシートがようやく正式発表された。 やはり、かねてから正式発表を残すのみと噂されていたニコ・ロズベルグがそのシートを獲得した。 今年GP2のチャンピオンに輝いたとはいえ、若きロズベルグはまだ20歳である。 この時点でウィリアムズの正ドライバーとして契約することに賛否両論あるようだが、 ウィリアムズとしてはそのポテンシャルの高さにもかけて長期契約を行ったようである。 そして、敗れたピッツォニアはというと、 ウィリアムズのサードドライバーも難しいらしく、他チームとの交... ...続きを見る

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2005/11/04 00:33
ウィリアムズの3人目
ウィリアムズのレースシートについてはマーク・ウェバーがその一角を占めている。 残り1シートおよびテストドライバーを巡って、 ニコ・ロズベルグそして3人目のドライバーの存在が噂されていた。 どうやらその3人目のドライバーは今年インディでチャンピオンに輝いたイギリス人ドライバーのダン・ウェルドンのようである。 以前から噂されているようにセカンドシートはロズベルグでほぼ決まりのようであるが、 テストドライバーとしてピッツォニアに代わり加入するのではないかとのことだ。 また今期ホンダエンジン... ...続きを見る

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2005/11/01 01:09
ウィリアムズのセカンドシート決定?
噂によるとどうやらウィリアムズ・コスワースのセカンドシートが決定したようである。 正式発表はないものの、今期GP2でチャンピオンを獲得したニコ・ロズベルグがピッツォニアと第三のドライバーを抑えて、そのシートを獲得したとのことである。 一方でピッツォニアは2年連続正ドライバー争いに敗れた格好になる。 今年ハイドフェルドの代役として残り5戦に出場した彼にとってはレースで結果を残すことでチャンスを広げられるはずであった。 しかし、ふたを開ければその逆の結果を招いてしまったように見受けられる。 ... ...続きを見る

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2005/10/21 01:56
ハイドフェルド離脱
イタリアGP以来、怪我で欠場中のハイドフェルドであるが、 ウィリアムズから正式に今シーズンは走らないことが発表された。 代わってドライブするのはアントニオ・ピッツォニアだ。 ハイドフェルドがこのまま復帰しないことはほぼ確実視されていたので驚かないものの、 残り2戦もピッツォニアがドライブすることには多少驚いた。 このところピッツォニアが結果が残せていないことも一因であるが、 若手に目を向けたウィリアムズがロズベルグを起用するものとばかり思っていたからだ。 コンストラクターズの順位が... ...続きを見る

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2005/09/29 00:06
ウィリアムズ、ブリヂストンへ
ウィリアムズが来期タイヤをブリヂストンへスイッチすることが発表された。 このチームは来期エンジンをBMWからコスワースへとスイッチすることが既に決まっている。 現在のマシンで最も重要なパーツであるエンジンとタイヤを同時に変更するなんて、 通常では考えられない選択である。 コスワースエンジンの不出来を見込んで、来期は既に諦め、2007年のためにブリヂストン用サスペンションの開発を優先させたのか?と疑りたくもなる。 しかし、である。 常識的に考えると来期のコスワースエンジンはワークス勢に... ...続きを見る

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2005/09/14 00:33
ウィリアムズ・コスワースのラインナップ
ウィリアムズがハイドフェルドの来期のオプション行使を決定したらしい。 しかし、その背景には少々政治的な判断が介在しているようである。 さすがにフランク・ウィリアムズはしたたかと言うか、手堅いと言うか、チームオーナーらしい判断をしたと思う。 当然、彼らの来期ベストラインナップはウェバー&バトンである。 しかし、去年同様バトン問題が揺れる中、最悪バトンを失ったときのバックアップのためにハイドフェルドをキープしたと考えるべきであろう。 また、運良く(契約しているはずなのでこの表現は正しくない... ...続きを見る

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2005/09/09 00:48
ジャングルボーイ
ウィリアムズはベルギーGPも ハイドフェルドの代わりにピッツォニアがドライブすることを発表した。 チームとしては、 負傷欠場したハイドフェルドの回復を優先させるため この連戦の欠場を決定したとのことだ。 チームの判断は正しいと思う。 近年のマシンは安全になったとはいえ、 コーナリング速度の向上でドライバーに掛かる負担は確実に増している。 万全な体調でレースに臨むことは重要なことである。 ここで、先週に続きピッツォニアにとっては大チャンスである。 ジャガー時代以来、なぜか一方的... ...続きを見る

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2005/09/08 00:47

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