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zoom RSS テーマ「ブリヂストン」のブログ記事

みんなの「ブリヂストン」ブログ

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ブリヂストンのバルセロナテスト
ブリヂストンのバルセロナテスト 先日行われたバルセロナテストにおいて、ブリヂストンは参加チームの足下を支えた。 ...続きを見る

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2008/11/23 23:47
ブリヂストンの挑戦
ブリヂストンの挑戦 ブリヂストンはF1唯一のタイヤサプライヤーになった現在でも様々な挑戦を続けているようだ。 ...続きを見る

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2008/08/10 23:26
2009年のタイヤに関する心配事
2009年のタイヤに関する心配事 1998年にグルーブドタイヤの装着が義務付けられて以来、 10年以上の時を経て、2009年からスリックタイヤが復活する予定である。 ...続きを見る

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2008/04/19 23:25
ブリヂストン、イギリスGPまでのスペックを発表
ブリヂストン、イギリスGPまでのスペックを発表 ブリヂストンがカナダGP以降の4戦で投入するタイヤのスペックを発表した。 なお、モナコまでの5戦に関してはすでに発表済み。 今回の発表を基に今年のイギリスまでの投入スペックを整理すると次の通り。 第1戦オーストラリア:ミディアム、ソフト 第2戦マレーシア:ハード、ミディアム 第3戦バーレーン:ハード、ミディアム 第4戦スペイン:ハード、ミディアム 第5戦モナコ:ソフト、スーパーソフト 第6戦カナダ:ソフト、スーパーソフト 第7戦アメリカ:ミディアム、ソフト 第8戦フランス:ミ... ...続きを見る

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2007/04/22 00:52
ブリヂストン、新マーキング模索中
ブリヂストン、新マーキング模索中 ブリヂストンが次戦マレーシアGPに向けて、 新たなオプションタイヤ識別用のマーキングを模索しているようだ。 今季から新たに加えられたタイヤ・レギュレーションは、 観客が容易に”プライム”と”オプション”を識別できるようにしなければいけないというもの。 これは、チャンプカーでの”レッドタイヤ”ルールにならい、 各車がハード、ソフトのどちらのタイヤを履いているかを明確にすることで、 レースをよりエキサイティングなものにしようという試みだ。 開幕戦では、このレギュレーションがあまりにも直... ...続きを見る

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2007/03/30 00:15
”ホワイトタイヤ”ルール導入へ
”ホワイトタイヤ”ルール導入へ ブリヂストン・ワンメイクとなる2007年シーズン開幕を控え、 予てから噂のあった変則版”レッドタイヤ”ルールの概要が固まったようだ。 そもそも、”レッドタイヤ”ルールとは、ブリヂストン・ワンメイクで行われているチャンプカーで 導入されているルールで、ソフトタイヤのショルダー部分を赤くペイントし、 観客から各マシンがどのタイヤを履いているかを識別しやすくするというもの。 このルールには、1レース内にハード/ソフト両方のタイヤの使用義務が前提にある。 これは、すでにFIAおよびチームとも... ...続きを見る

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2007/03/12 00:06
ブリヂストンの2007年スペック
ブリヂストンの2007年スペック 2007年シーズンは、ご存知の通りブリヂストン・ワンメイクとなり、 昨年ほど、レース結果に与えるタイヤの影響は大きくないと考えられている。 しかし、レースで良い結果を得るために、タイヤを上手く使い切ることが重要であることは、 依然として変わらない。 そのため、各チームはこのオフのテストで、各システムの確認を行うとともに、 2007年スペックのブリヂストンタイヤの特性を理解することに務めている。 先週、ヘレスでのテストを終えた各チームは、 今週はバルセロナ、その後はバーレーンに場所を... ...続きを見る

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2007/02/13 00:34
ブリヂストン、2007年ワンメイクに向けて
ブリヂストン、2007年ワンメイクに向けて ブリヂストンが1月29日(月)に、 東京都内で2007年度のモータースポーツ活動計画発表会を開催した。 まずは、同社の代表取締役、荒川氏が、 「王者奪還が果たせなかったことは残念ですが、タイトル争いが最終戦までもつれたことでタイヤ戦争ということがメディアで報じられ、ファンの注目をあびたという意味でも、昨年はとても素晴らしい1年となりました。」 と、昨年を振り返った。 経営者の視点なのだろうが、 ファンの注目をあびただけで素晴らしい1年だったというのもちょっと寂しい限りだ。 そして、... ...続きを見る

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2007/01/30 00:23
”レッドタイヤ”導入は検討中
”レッドタイヤ”導入は検討中 2006年を持ってミシュランが撤退したことを受け、 当初より1年前倒しでワンメイクサプライヤーとなったブリヂストン。 タイヤウォーズの終焉は勝率100%を約束するとともに、 レースでのタイヤのファクターがこれまでのように重要視されないことを意味する。 ある意味、ブリヂストンはF1に参加しても、レースには参加していないといえる。 (今年のように、勝敗を左右する要素には成り得ないし、成ってはいけないという意味で。) そこで、ブリヂストンがFIAに提案したのが チャンプカーで導入されてい... ...続きを見る

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2006/12/12 00:54
ブリヂストンのオフシーズンテスト対応
ブリヂストンのオフシーズンテスト対応 10月22日にインテルラゴスでの最終戦を終えて以来、 来年3月16日からのメルボルンでの開幕戦まで長いオフシーズンに入っているF1サーカス。 しかし、いよいよサーキットにF1マシンが帰ってくる。 ブラジルGP終了後、テスト禁止期間に突入していたが、 来週11月28日(火)から解禁となり、 同日、スペイン、バルセロナのカタロニア・サーキットでのオフシーズンテストが始まる。 このテストには、スパイカーを除く全10チームが参加する予定で、 2007年スペックのブリヂストンタイヤを履いての... ...続きを見る

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2006/11/26 00:44
ブリヂストン、新レギュレーションを提案
ブリヂストン、新レギュレーションを提案 2008年からのF1への独占サプライヤーの地位を勝ち取り、 ミシュランの2006年での撤退により、 一足早い2007年から唯一つのタイヤサプライヤーとなるブリヂストン。 そのブリヂストンが、2007年のタイヤレギュレーションに関して、 全面改訂となる提案をFIAに行ったようだ。 その内容は次に様なものらしい。 ブリヂストンは全てのレースで硬めのプライマリータイヤと軟らかめのオプションタイヤを用意。 (これ自体は現在も同様である。) 各チームは決勝中にこれらのタイヤの両方の使用が義... ...続きを見る

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2006/09/23 00:01
ブリヂストン、平等性を強調
ブリヂストン、平等性を強調 2008年から導入のタイヤメーカーの1社制。 しかし、この1社制に反対するミシュランが今季限りで撤退することで、 事実上、2007年からブリヂストン・ワンメイク化導入となる。 そんな状況を受け、パドックでは来年について、 現在ミシュランを履くチームに比べて、 ブリヂストンを履くチームの方が有利になるのではないかと心配の声が挙がっているようだ。 それはすなわち、ルノーやマクラーレンといったミシュラン陣営は ブリヂストンタイヤについて学ぶところから始めなければならないが、 フェラーリ... ...続きを見る

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2006/09/05 01:18
101勝目が遠いミシュラン
101勝目が遠いミシュラン 2006年シーズンはミシュランにとって最後のシーズンである。(少なくとも当面は) 序盤はルノーと共に絶好調な滑り出しとなったシーズンも、 第9戦カナダGPでグランプリ100勝を達成した後、厳しい戦いを強いられている。 気が付けば、第12戦ドイツGPでのミハエルの優勝により、 ブリヂストンも100勝を達成した。 そのホッケンハイムはミシュラン勢にとって厳しいレースとなったようだ。 ミシュランF1部門ディレクターのニック・ショロック曰く「アグレッシブすぎた」タイヤは 多くのマシンでリア... ...続きを見る

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2006/08/01 00:39
ミハエルの来季去就はブリヂストン次第?
ミハエルの来季去就はブリヂストン次第? イギリスでとんでもない報道があった。 その去就が注目されているミハエル・シューマッハであるが、 先日、自らの身の振り方の決定についてはシーズン終了まで持越しとの発言を行った。 そして、先のイギリスの報道によると、 彼の決断は来季事実上のワンメイク・タイヤサプライヤーとなる ブリヂストンの開発方針次第だとの発言を行っているというのだ。 報道によれば、2007年スペックのブリヂストンタイヤはフェラーリを中心に開発を行い、 フェラーリとミハエルに適したスペックを投入するようプレッシャーを... ...続きを見る

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2006/05/23 00:18
ブリヂストン陣営のリスクコントロール
ブリヂストン陣営のリスクコントロール ブリヂストンは 前戦オーストラリアGPで自ら「大きな進化」と語るニュースペックのタイヤを持ち込んだ。 これは、低温でもパフォーマンスを発揮する自信作だったようだ。 しかし、オーストラリアではこのタイヤを巡っての明暗が陣営内で分かれたようだ。 ブリヂストン勢でトップに君臨するフェラーリはあえてこのタイヤを選ばなかった。 理由としては、新スペックタイヤはテストもできておらず、 いきなりの実戦はリスクが高すぎると判断したようだ。 結果として、コンサバティブなタイヤ選択となり、これが失敗だ... ...続きを見る

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2006/04/10 00:20
ブリヂストンユーザ共闘
2006年シーズンを迎えるに当たり、 今季ブリヂストンユーザとなる全5チームがブリヂストンとの協定に同意した。 その協定とは、互いの情報を共有し合い、今シーズンの戦いに挑むというものだ。 この協定に同意したのは、今季ブリヂストンを履く、 フェラーリ,ウィリアムズ,トヨタ,ミッドランド,スーパーアグリの5チームだ。 この協定に同意したことで、テストとレースにおけるタイヤの開発情報を、 すべてのチームで共有できるようになるという事だ。 昨年の供給先は、フェラーリ,ジョーダン,ミナルディ... ...続きを見る

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2006/02/05 00:17
動き始めたスーパーアグリ
ブリヂストンがスーパーアグリへタイヤ供給を行う。 2006年からの複数年契約を結んだようだ。 以前から予想されていた(これしか選択肢がないとも言う)とはいえ、 チームの正式参加が承認されたが故に晴れてブリヂストンも正式発表の運びとなった。 しかし、タイヤ供給の発表を行うブリヂストンのプレスリリースにおいて、 自分が最も興味を引かれたのは次の一文である。 「スーパーアグリ・チームは2月のシェイクダウンテストでブリヂストンポテンザF1タイヤを装着して初めての走行をする予定です。」 へぇ... ...続きを見る

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2006/01/31 01:05
ブリヂストン、ウェットテスト実施
ヘレス合同テストにおいて、 ブリヂストンユーザ限定のウェットタイヤテストが12月11日に行われた。 参加はブリヂストンユーザ全4チームとなるフェラーリ,トヨタ,ウィリアムズ,ミッドランドである。 結果タイムとしては、 フェラーリのジェネがトップタイムをマークし、 以下トヨタのゾンタ,ウィリアムズのロズベルグ,ミッドランドのモンテイロとアルバースとなった。 上位3台については、コンマ5秒以内の差であり、ほぼ同タイムと考えても問題なかろう。 ということで、 ウェットコンディションにお... ...続きを見る

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2005/12/13 01:15
2006年のタイヤウォーズ
いよいよ各チームの冬のテストも本格始動した。 今回のヘレステストは2週間の間に9チームが参加する大規模なものとなった。 また、12月11日にはブリヂストンユーザ、12月18日にはミシュランユーザがそれぞれ占有してウェットタイヤでのテストを実施する予定である。 そこで、来年の勢力図を左右する一つの要素であるタイヤについて整理してみたい。 来季のミシュラン,ブリヂストン陣営はそれぞれ下記の通りである。 ミシュラン:ルノー,マクラーレン,ホンダ,レッドブル,BMWザウバー,トロ・ロッソ ブ... ...続きを見る

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2005/12/09 00:41
トヨタ、ブリヂストンで初走行
先日正式発表があった来季からのトヨタのブリヂストンへのスイッチ。 すっかり忘れていたが、確かに正式発表はまだだった。 (ミシュランからの供給先発表の件でスイッチは明確だったが。) で、ブリヂストン側からの来季供給チームの発表は例の11チーム目が明確になってから と思っていたが、上述の通りトヨタ単独で発表となった。 その理由はといえば、 トヨタが11/13(日)開催の”TOYOTA MOTORSPORTS FESTIVAL 2005”で ブリヂストンタイヤでデモ走行を行いたかったから... ...続きを見る

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2005/11/14 00:40
ウィリアムズ、ブリヂストンへ
ウィリアムズが来期タイヤをブリヂストンへスイッチすることが発表された。 このチームは来期エンジンをBMWからコスワースへとスイッチすることが既に決まっている。 現在のマシンで最も重要なパーツであるエンジンとタイヤを同時に変更するなんて、 通常では考えられない選択である。 コスワースエンジンの不出来を見込んで、来期は既に諦め、2007年のためにブリヂストン用サスペンションの開発を優先させたのか?と疑りたくもなる。 しかし、である。 常識的に考えると来期のコスワースエンジンはワークス勢に... ...続きを見る

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2005/09/14 00:33

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